幼稚園で小学生の反抗期の話題に!

幼稚園で小学生の反抗期の話題になりました。ここは幼稚園に通わせているお子さんの上にお兄ちゃんやお姉ちゃんがいる家庭が多いのが特徴です。幼稚園での子育て情報は、私にとって子育ての教材でもあります。うちにも小学校3年生の息子がいますが、長男だけに心配で、私もついひつこく叱ってしまいます。幼稚園に通う娘は、2番目だけに叱られない技を身に着けています。小学生の反抗期は3年生はちびっこギャングと言われ、5年生や6年生になると、本当の反抗期が始まるそうです。男の子は力も強くなるので、母親では負けるそうです。あまり締め付けすぎると爆発するとか…。長男にやさしくなれそうです。

幼稚園でこどものいじめが話題に!

幼稚園でこどものいじめが話題になりました。幼稚園ではないのですが、小学校でいじめが問題になったという話です。うちにも小学生の息子がいます。時々、しょんぼりして帰ってきてお友達に無視されたことを話してくれますが、それがいじめに即つながる事なのか、それとも単に相手に聞こえていなかっただけなのか、判断つきません。洋服をからかわれた事もありました。でもからかうという事は親しみも含まれていたりするので、これまたいじめとは言いきれない物があります。「いじめ」の線引きは難しいです。息子には「自分がされて嫌だったことは人にはしない」「何かあった先生やお母さんに言いなさい」と言っています。

幼稚園で子どもの叱り方に感心!

幼稚園で子どもの叱り方に感心しました。娘は幼稚園で年長クラスです。もうすぐ小学校に入学することを考えて、先生は誰かが何かをしたら、クラスのみんなで考えさせています。ただその子の行動を叱るだけでなく、何がいけなかったのか?どうすれば良かったのか?を考えさせているのです。そうすることで、先生が叱らなくても自分から謝るように行動できていました。これには感心しました。つい親はその時の結果だけで判断しがちです。どうしてそうなったのか?お互いの気持ちを引き出してあげることが大切かもしれません。幼稚園の娘は、人には心があって、心で感じることは人それぞれで違うということもわかっており、感心するばかりです。

幼稚園で赤ちゃんの絵本を購入しました!

幼稚園で赤ちゃんの絵本を購入しました。この時期はバザーがあります。毎年、家族でバザーに参加しています。幼稚園に通う長女は、いつもの幼稚園に制服ではなく私服でおしゃれして行くことが楽しいようです。こういう所が女の子ですよね。今年はそのバザーで赤ちゃんの絵本が沢山販売されていました。うちには1歳になる息子がいるので、車の絵本や汽車の絵本をいくつか購入しました。するとお姉ちゃんも負けずにぬいぐるみを3個手に持って走ってきました。絵本は1冊100円、ぬいぐるみは1個10円です。親としても安心して財布の口をゆるくできるお値段です。

幼児教室は赤ちゃんの育児の勉強にもなります。

幼児教室では赤ちゃんの育児の勉強をするためにもいい場所です。というのも、赤ちゃんのために通うというのもありますが、同時に親のためでもあると思うからです。特に初めての育児だと、不安なことも沢山。その中で、同じくらいの年齢の子たちの成長を見ることができますし、ママたちとの交流もできます。小さい頃から幼児教室に通わせることに賛否はあるかもしれません。しかし、育児にも役立つことがありますし、私は賛成です。実際、ママ友ができたとか、一緒に遊ぶお友だちができたという点では、教室で習うことと同じくらいの良さがあるのではと考えています。

幼稚園で赤ちゃんの人見知りの話に!

幼稚園で赤ちゃんの人見知りの話になりました。誰もが通る成長過程でもありますが、子どもを持つ母親にとっては悩むのも当然です。その日も一人のお母さんが、幼稚園に連れてきていた2番目のお子さんが人見知りをするようになったので、悩んでいました。上のお子さんの時は人見知りが無かったそうです。私から見ると、懐かしさでいっぱいになりますが、そのお母さんからすると大きな悩みです。今の時期だけですし、決してそのことで親が悲観的にならないことです。子どもの成長過程だと思って、受け入れるくらいの大きさが母親にも身につくわけです。

幼児教室から学習塾へ小学生の挑戦。

幼児教室から学習塾へ小学生になると変わることになると思います。そんな時にあまりに差がある教室だと子供も戸惑うのではないでしょうか。確かに内容が同じわけではないので、違って当たり前です。しかし、あまりに幼児教室のときとは違う厳しさであると、学習塾への抵抗が出てしまいそうで心配です。そういう心配もあったので、幼児教室を選ぶ際に、学習塾があるところにしておきました。親としてできる最低限の手助けかなと感じています。小学生なりに大変だと思います。でも少しでも勉強に抵抗を持たないようにという親心。後は子どもの頑張り次第ですので、見守っていきたいと思います。

幼稚園で学習塾の比較が話題に!

幼稚園で学習塾の比較が話題になりました。うちの幼稚園には熱心なお母さん方も多く、小学校でお受験をする方もいらっしゃいます。みんなで応援しているのですが、学習塾に通わせるのも大変な様子でした。親が熱心でないと、続かないでしょうね。お受験のために娘さんを学習塾に通わせている方がおっしゃるには、塾によっても強みと弱みがあり、自分の子どもを入学させたい学校に強い学習塾を選ぶことが先決らしいです。私としては、ドラマの世界のような話でしたが、ある意味勉強になります。将来いつ子どもを学習塾に入れるやも知れませんから、その時は学習塾を比較するでしょうね。

幼児教室で育児のアドバイスをもらいました。

幼児教室は育児のアドバイスもいただける場所です。子どもがどのくらいできるのかは、なかなか見つけることができないという場合もあります。特に初めての育児で、周りに子どもがいないと、この時期にどのくらいのことができるのかはわかりません。それに、危ないからと思って家ではさせていない経験も多くあるかと思います。そんな時に幼児教室でもらったアドバイス。子どもの可能性を感じた瞬間でした。親が考える以上にできることが多かったようです。プロのアドバイスは本当に心強い。子どものために通いはじめた幼児教室で、親も成長させてもらっています。

幼稚園で早期の教育が話題に!

幼稚園で早期の教育についてお話がありました。早期教育に関しては、私も何冊か本を読んだこともあります。早期教育がかならずしも良いとは言いきれない部分もありますが、ピアノなどの音楽関係は早い方が良いと思っています。娘は3歳からピアノを習い始めました。絶対音感を持っています。聴力が発達のピークを迎える前から音楽に触れ、訓練してきたからだと思います。聴力のピークは4歳から5歳と言われています。個人差はあるでしょうが、この時期に音楽や英語も習わせると良いと言われています。そういった意味では、私は息子に英語、娘にピアノを習わせているあたり、早期教育推進者かもしれません。

幼児教室で子どもの英語教室に参加しました。

幼児教室で子どもの英語教室に参加。小さい頃に英語に親しんでいれば、大きくなってからも抵抗なく英語に親しめるのではと思ったからです。私が英語に苦手意識を持っているだけに、子どもには英語に親しんで欲しいと願います。実際に教室を覗いたら、私でも楽しめそうな内容。英語教室だから難しいことをしていると思っていただけにビックリしました。それなら子どもでも楽しく英語教室に行けそうです。私も一緒に習いたいくらい。確かにクチコミでもよさそうな印象だったのも分かる気がします。そのうち私には理解できないような会話ができるようになるのかな?と期待しています。

幼児教室の幼児はしつけができている?

幼児教室の幼児はしつけが身についている気がします。というのも、見学に行った際に明らかに自分の子どもにはできないことを普通にしている子どもたちを見たからです。自然に挨拶をしていましたし、座ってお話を聞くこともできています。わが子にはできないことです。幼児教室で習うことの中から幼児なりに感じて身についたことが現れているのでしょう。家ではしつけと思って一生懸命に教えていてもうまくいかないことでも、教室のなかであれば身につきやすいのかもしれないです。そんなことを感じたので、幼児教室に入ることを決めました。

幼稚園で保育の時間に呼出!

幼稚園で保育の時間に呼出しの電話がかかりました。発熱です。今日もクラスで7人のこどもがお休みしているそうです。1人は嘔吐下痢で、残り6人は娘と同じく発熱です。インフルエンザかもしれないので、早めに幼稚園も連絡をくれました。保育中もいつもと様子がおかしかったようで、先生が気付いてくれたので早めに分りました。親として助かります。朝はいつもとかわりなく起きてきて、朝食も完食したので、送り出しました。病院に連れて行くと、同じく発熱患者でいっぱいでした。インフルエンザの検査は今しても結果が出ないので、とりあえず抗生物質だけをもらって帰りました。今日の17時までに熱が下がらなければ検査です。

幼児教室では絵本を幼児にどのように読ませているの?

幼児教室では絵本を幼児に読み聞かせるときは、複数の子に見せるわけですから、すごく難しそうな気がします。しかし、絵本を読んでいるところを見学した際、みんな静かに座ってみているではありませんか。ビックリしてしまいました。時に声を出して登場人物の名前を言ってみたり、かけごえをしてみたり。一生懸命に絵本を見ていて、本当に楽しそうでした。私の場合ですが、子どものペースになってしまい、お話を読むので精一杯でした。幼児教室では読む人のペースに幼児がついてきているという感じでしょうか。そんな読み方をできるのはさすがプロだと感じました。

幼稚園で幼児の英語の教室あり!

幼稚園で幼児の英語の教室があります。毎週火曜日に各学年30分間ですが、外国人の先生と日本人の先生の2人がレッスンをして下さいます。外国人の先生はユーモアたっぷりです。いつも子ども達は大笑いしています。日本人の先生は英語の教室を2カ所で経営されています。この幼稚園でも火曜日の課外に英語の教室があり、長男がどうしても参加したいと言うので、入会手続きをしました。レッスンは1時間ですが、ゲームを取り入れて楽しく英語に親しんでいるようです。幼児のころから英語をしていれば、英語ペラペラかしら?と期待している私です。

幼児教室の幼児は絵本が好き?

幼児教室へ見学に行った際、幼児教室の幼児は絵本が好きなのだろうと感じました。というのも、絵本の読み聞かせのとき、本当に楽しそうに見ていたからです。息子は全く興味を示さないのに・・・。幼児教室の方にお尋ねしたところ、絵本を見る経験をしているからだということでした。確かに殆ど絵本を見せたことがありません。興味を示さないのも当たり前かもしれないです。まずは経験をすることから、少しずつ内容を楽しめるようになり、そこから長文の絵本や小説などにも発展していくのだとか。まずは幼児の頃の絵本の読み聞かせの経験が大切なのだとか。息子にも短い絵本から読んであげようと思いました。

幼稚園で子育てに悩みをかかえるママ達!

幼稚園で子育てに悩みをかかえるママ達のために、ボランティアの方が毎月幼稚園に来て下さっています。幼稚園ではその月のお誕生日の子どもを祝う「お誕生日会」を開いています。このお誕生日会にボランティアの方もお招きしています。お誕生日会に出席する保護者の方の子育ての悩みを聞いていただくためです。最初は各クラスでボランティアの方への相談会を実施していたのですが、人数が多いとなかなか悩みを言い出しきれないママも多く、やり方を変えました。お誕生日会なら、多くても全体で15人程度です。それにお子さんの年齢も違うので、ママ達同志で子育ての悩みにアドバイスしあったり、良い結果が生まれています。

幼児教室の幼児は反抗期はないの?

幼児教室の幼児は反抗期がないのでしょうか。幼児教室で見る限り、あまり反抗期という感じを受けないからそう思いました。しかし、反抗期はあるのだそうです。実は反抗していると思っている中には、体を動かしたい、じっくり取り組みたいなど、幼児にとって成長の中で大切なことを経験したいということがあるそうです。大人からすれば、暴れてもらっては困る、忙しいのに長々付き合えないなど、実は大人の都合でコントロールしていることがあるのではないですか?と言われてしまいました。ちょうど反抗期に入ってる娘への関わり方を見直すきっかけを教えてもらった気がします。

幼稚園でしつけについて話題になる!

幼稚園でしつけについてママ達の立ち話で話題になりました。永遠のテーマです。本当にしつけて難しくて、私は2人の子どもに対して、きちんとしたしつけができているかと言うと、自信はないです。まだ今は幼稚園なので、お友達の家におじゃまするにも母親同伴ですが、小学生になると子どもだけでおじゃますることになります。そういう時に親のしつけができているご家庭のお子さんは、靴もきちんとそろえるそうです。「おじゃまします」は当たり前。感心したのは、ゴミを持ち帰る子や雨の日は濡れた靴下を脱いであがる子がいるとのことです。幼稚園のうちに親のいないところでも、きちんとできるようにしつけておかないといけませんね。

幼児教室のこどもの叱り方は見習いたい!

幼児教室でこどもの叱り方を見て感心しました。叱り方といっても、難しいものではなさそうです。ただ怒鳴るわけではなく、むしろ声のトーンは静か。何がダメなのか、どうしてダメなのか。こどもが分かるように丁寧で適切な言葉を使っていました。思えば、私の家での怒り方はヒステリック。怒鳴るけれども、こどもにはあまり効果がないのか、同じことで再び叱るということの繰り返し。幼児教室では、何度も同じことで怒られるというのをあまり見ません。それだけこどもには分かりやすい叱り方なのでしょう。つい怒鳴りたくなる気持ちを少し抑えてみようと反省しました。

幼稚園に赤ちゃんのおもちゃを寄付!

幼稚園に赤ちゃんのおもちゃを寄付しました。バザーがあるので、各家庭でいらなくなったおもちゃや洋服、贈答品などを寄付します。子どものおもちゃは捨てきれずに段ボールにしまっていたのですが、今回私はバザー担当ということもあって、赤ちゃんの頃に使っていたおもちゃを段ボールごと寄付しました。勿論、思い出深いおもちゃは手元に残しましたけどね。昨日どのくらいバザー商品が集まったかを確認しに、幼稚園に行きました。3日しか経っていないのに、既に応接室は足の踏み場もありません。贈答品中には良い品物も多く、値段付けに燃えそうです。

幼児教室で英語教室だと比較するのが難しい?

幼児教室で英語教室だと比較するのが難しいという話を聞きました。確かに自分が英語が上手なわけではないので、英語教室の良し悪しを選ぶのは難しいかもと感じます。しかし幼児教室全般に言えますが、雰囲気の好き嫌いは感じることができると思いませんか?比較するのは直接見学をする、クチコミや体験談を聞く、お友だちからの情報を参考にするなど、多くの情報の中から選んでみるほうがよさそう。難しいと感じる前に、まずは行動をしてみるほうがいいかもしれません。ちょうど英語教室に通いたいと言っている息子のお友だちがいるので、一緒に情報収集を始めてみたいと思います。

幼稚園で英才教育の実施を検討中!

幼稚園で英才教育の話になりました。英才教育をしている幼稚園の成功例が紹介されていた記事を私も見ましたが、こども達の成長はものすごく限りないものだと、改めて感じました。もしかしたら、こども達の本当の能力を引き出せないでいるのは、大人である私達じゃないかと自問自答です。英才教育に詳しい方が園長のお知り合いでいらっしゃるそうでなので、今度職員一同、その方のお話を直接聞く機会を設けて頂きました。園長先生も理事長先生も職員の意見を聞いて、英才教育を取り入れるかどうかを判断するそうです。少子化の時代を乗り切るには、幼稚園も特色を出していかないと生き残れない時代がきています。

幼稚園で幼児の英語教室の参観!

幼稚園で幼児の英語教室の参観がありました。参観には全員のお母さんが来ていました。子ども達はとっても嬉しそうな顔つきです。私には上にまだ小学生と中学生の子どもがいるのですが、上の子2人は参観日に行ってもこんな表情はしません。本当に幼稚園のこの時期は可愛くていいですよね。英語教室のレッスンで驚いたことは、子ども達の聞く力です。外国人の先生はほとんど日本語は使いません。英語オンリーですが、ちゃんと子ども達は理解していました。思いがけないことに、先生が親にも英語の質問をし始めました。とても簡単な英会話だったのですが、私は緊張してガチガチでした。どうにか正解したので、息子の前で恥をかかなくて済みました。

幼稚園でこどもの成長に驚き!

幼稚園でこどもの成長に驚きました。家にいるときの長女は、甘えん坊でお着替えも自分でしたがりません。お兄ちゃんともおもちゃの取り合いで喧嘩になり、すぐに泣きます。そんな子が、幼稚園では自分のことは自分でやり、おもちゃもお友達と譲り合って仲良く遊ぶことができています。別人でしょうか。幼稚園という環境がこどもに魔法をかけてくれるのでしょうか。しっかりした子に変身しています。本当に我が子の成長に驚かされました。幼稚園の先生方の指導あってのことだと思います。今、娘のクラスの担任の先生は、私がこの園で一番好きな先生です。年齢に問題なければ、9歳になる息子のお嫁さん候補なんですけれど…。

幼稚園でこどもの英語教室の体験に参加!

幼稚園でこどもの英語教室の体験に参加しました。娘の通園している幼稚園では、課外授業として英語教室が開催されています。英語を教えて下さるのは、外国人の先生です。とてもユーモアにあふれていて、子どもが大好きだということが一目でわかるような方です。日本語は片言ですが、そこだまたGOODです。娘のお友達も何人かが既にこの英語教室に通っています。みんなが楽しそうに習っているのが、通園バスの発車までの間に、見ていてわかるようです。自分も習いたいと言うので、英語教室を体験させてもらいました。すぐに教室の雰囲気に打ち解け、本人も楽しそうにしているので、このまま英語教室に入会させようと思います。